【整体で起業するとは】
今、人と社会が癒しを求めている。
しかし、巷に溢れる癒しの大半は、「慰安」である。
一時しのぎには、なるだろう。
また、癒しの入り口としても、慰安は必要だ。
しかし、人と社会に必要なのは、真の癒しである。
以下、私の定義である。
「真の癒しとは、真実を知り、真理を理解することによって得られる、内なる気付きに根差した、心の平安と命の調和である」
真の癒しは、真の幸せと、真の健康の根幹である。
自らその境地へと向かい、人様をその境地へと誘い、導くのが、私が考える「整体」という営みである。
既存の市場で競わない、争わない。
事実上無限大の市場において、枯れることのない豊かな泉を掘り起こす。
それが、「起業」するということだ。
整体院やサロンを独立開業することは、わかりやすいひとつのカタチに過ぎない。
それを足がかりにして、自分にしかできないあり方を育て、築き、自他を癒し、社会において良い流れを起こすこと。
それが、「整体」で「起業」するこということである。
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現在、10月に開講する「整体起業講座」研修生募集に向けて準備を進めている。
6月中には、募集開始できると思う。
生き方を変えたい、働き方を変えたい、人生を変えたい。
本気でそう思う人は、もうしばらくお待ちください。
整体で起業するとは
整体即人生、人生即整体
