LED ZEPPELIN、The Rain Song。
叙情的な、とても美しい曲。
メロディやハーモニーも素晴らしいが、歌詞がまたいい。
以下、ネットで見つけた和訳歌詞。
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僕の愛にとっての春の日。
そう、もう2度目の季節だね。
君は僕の成長に欠かせない太陽の恵みだ。
今まで感じた温もりはなんて小さかったんだ。
これなら難なく育てていけそうな気がする。
僕はほのかに燃える炎を見ていた。
僕の心が晴れ晴れとする夏。
暗雲の番人たちを僕から遠ざけてくれ。
君の目だけで僕に語りかけて。
これは僕から捧げる君への歌だから。
そんなに難しくはないだろ?
ときどきそれが明確になるんだ。
話しかけて、話しかけて…。
冬のような寒さを感じたんだ。
永遠に去ってしまうなんて考えもしなかった。
僕たちを覆っている暗雲を呪う。
だけど僕は君をとても愛していると知る。
感傷的な季節だった。
風のように吹いては静まる。
これが愛の情熱の不可思議さだ。
誰もが持っていなければならない希望の光を見たよ。
これが分け与えられる人生の神秘だ。
僕らには少し雨が必要なんだ…ほんの少しの雨が…。

