【マスクゾンビ】
時々、SNS等で「マスクゾンビ」という言葉を目にします。随分ひどい表現だと思います。しかし、ここへ来て、適切とは言わないまでも、単に誇張や皮肉を含んだ表現とも言い切れないと思い始めました。なぜなら、ワクチン接種後の重症者や死亡者の実例を、身近な人から耳にするようになってきたからです。
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ゾンビとは「動く屍(しかばね)」のことであり、映画やゲームの中に出てくる架空の存在です。このウォールでも何度か投稿していますが、少なくとも私が眺める町の光景は、マスク着用率ほぼ100パーセントであり、これがゾンビ映画のシーンと重なるのです。つまり、マスクを着用した大衆の群れを眺めていると、ゾンビの大群を想起してならないのです。
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ゾンビとマスク常用者、二者に共通していることがあります。それは、表情が一様であること、思考力を喪失していること、そして、そのことに無自覚なことです。さらに、マスク常用者はゾンビのように直接人を襲いませんが、ワクチン接種強制に向けた流れに加担して社会のディストピア化を招き、有害物質を排出し、健常者の脅威となる点で共通していると考えます。
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先日、Facebookにおいて、知人が悩みながらもワクチンを接種したと投稿していました。それに対して「色々考えるよりも今は接種をする事が重要だと思います」というコメントがついていました。明確に、思考を放棄しようと述べておられます。このような人が決して珍しい訳でなく、大勢存在することが、本当に恐ろしいと感じます。
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冒頭に述べた通り、接種後の重症化や死亡事例を、身近で聞くようになりました。しかし、それは入口に過ぎず、人類未体験のmRNAワクチンゆえ、1年後、3年後、5年後、10年後に、身体に重篤な異変が起こる可能性も否定できません。だから私は、現時点では接種は拒否しますが、押し寄せてくるゾンビの大群が、それを許さない日がくるかもしれないと考えています。
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人間らしく生きたい。好きな時に、好きなことをしたいし、好きな場所へ行きたい。思う存分、大切な人と語り合い、触れ合い、生きる喜びを分かち合いたい。それは万人に共通していると思うのですが、「新型コロナ」という概念が人類を真っ二つに分断しようとしている現状に、言いようのない憤りと焦りを感じます。でも結局は「私は私にできることをやり続けるだけ」。
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その一環として、今夜21時〜、整体塾門下生有志と、zoomを使って「新型コロナワクチン情報交換会」を開催します。身近な事例や状況、あるいは独自の方法やルートで収集した情報をシェアし、今後の具体的な備えをするための一助にしたいと考えています。
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意外にも門下生たちの関心が低いようなので、それ以外の方でも、Facebookでつながっており、一度でもお目にかかったことがあり、私が人となりを認識できる方に対しても、参加を認めたいと思います。参加は有償になりますが、もしご希望があれば、ぜひ個人的にメッセンジャーにてお問い合わせください。
マスクゾンビ
一燈を提げて暗夜を行く

