【本来の自分の再生、あるがままの自分への回帰】
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明後日、9月1日(木)21時〜、表題のテーマでオンラインお話会を開催いたします。ゲスト(話し手)は、つい最近知り合ったばかりの柳田 ありすさんです。きっかけは、ありすさんがプロデュースされた映画『藍色少年少女』です。経緯は、添付のイベントページをご覧ください。
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表題のタイトル(テーマ)は、ありすさんが命名くださいました。最初、私はガチガチに固いタイトルを付けていたのですが、ありすさんが「もしよかったら…」とご提案くださったのが、このタイトルです。ふわっと、でもしっかりと腑に落ちました。
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大地の再生、森の再生など、自然回帰が叫ばれることが多い昨今ですが、私たちの最も身近にある自然は「自分」です。自分とは“自然を分けたもの”と捉えることもできます。つまり何よりもまず本来の自分の再生、あるがままの自分への回帰こそ、私たちが早急に取り組むべきことと私は考えています。
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この点において、映画や演劇に人生をかけてこられたありすさんと、サラリーマンと整体に人生をかけてきた私が共感し合うのは、とても面白いことだと感じています。なかなか面白い対談になるのではないかと思っています。
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可能であれば、ライブでご視聴ください。もしよかったら、お話会後半において対談に加わっていただけると、よりテーマを深掘りできると思います。お話会への参加方法などは、添付のイベントページをご確認いただければ思います。
本来の自分の再生、あるがままの自分への回帰
一燈を提げて暗夜を行く
