政治

一燈を提げて暗夜を行く

映画「新聞記者」を観た

話題の映画「新聞記者」を観た。 映画ならではの多少の誇張や演出はあるだろうが、この国の真実の姿が描かれていると思う。   プロデューサーである河村 光庸氏の想い「映画こそ真の自由であることを願って」が、多くの人の心に届くことを願うばかりであ...
一燈を提げて暗夜を行く

政見放送

政見放送とは「公職選挙法にのっとり、衆参両院議員・都道府県知事選挙の立候補者が、自己の政見を発表する放送」であり、政見とは「政治を行う上での見解・考え方」である。 この政見放送を視聴する限り、現与党の政見とは「事実に目を向けず、国民の声に耳...
一燈を提げて暗夜を行く

父性と野性

【父性と野性】 来る日曜日の参議院選挙。 この日は、日本そして世界が、二極のいずれかに向かう分岐点であると思う。 戦争、そして破滅へと向かうのか。 それとも、平和で調和に満ちた世界へ向かうのか。 いずれも、たいへん険しい道だと思う。 どうせ...
一燈を提げて暗夜を行く

気付け!覚醒せよ!

【気付け!覚醒せよ!】 三宅洋平さん。 いま、日本において最も熱く、注目を集めている男であろう。 約40分間の街頭演説、魂の叫びをぜひ聴いて欲しい。 本気で、愛と平和を訴える。 異常な社会を作り上げた、これまでの自分たちのあり方を糾弾する。...