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以下、本文より引用、転載。
体の不調、ケガや事故、
こんな人生を経験したかったわけじゃない!
という出来事。
「自分自身の人生」を生きていないとき、病気やケガなどの経験は
本当は望んでいない現状をストップさせる変化・変容の道具ととらえることができます。
病気やケガをどう扱うか、そして何に気づけるのか。
診察室で僕は
本質を映し出す鏡のような存在として直観で浮かんだ言葉を伝えます。
ただし、その人が抱えている問題は、本人でなくては解決できません。
医師がすべきことがあるとするならば、その人のありのままを「受容」すること。
「治す」ことではありません。
他者からの受容があれば、人は「自己受容」を育むことができます。
そして「自己受容」こそが健やかさへのカギ。
すっかり患者役になりきっていた方が、本当の自分からの声に意識を向け、自分自身の人生を取り戻す主役として歩みはじめる時、クォンタム・リープ(量子的跳躍)が起こります。
視点が変われば、“生きる”が変わる!
医師として学んだ医学的な技術や知識を駆使しながら、エネルギー体、潜在意識、細胞レベルの周波数変化まで、宇宙の中で生きる命の健やかさをあらゆる視点から見つめ変容をサポートする、これが「医療」です。


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