【同じ地平を目指して】
敗北、痛恨、挫折。
すべては、必要、必然。
どんなに相手が卑劣であろうが、結果は結果。
どんなに大衆が愚鈍であろうが、結果は結果。
私たちは、この社会で生きていく。
愚痴らず、罵らず、言い訳せず、一隅を照らす。何があっても、そんな生き方を貫きたい。
愛、感謝、思いやり。
やさしさ、ぬくもり、やすらぎ。
そんな心を大切に、置かれた場所で精一杯に咲く。
誰もが安心して、自分らしくあれる社会を創造するために。
人間だけでなく、すべての命を尊重する世界を実現するために。
地球や自然に対する、傲慢と冒涜を反省するために。
老若男女限らず、この日本には、同じ地平を目指す同志がたくさんいる。
それがわかったのは、本当に幸いなことだ。
「勇者とは、戦う者のことではない。真の勇者とは、真理と真実の上に生きる者である」
ネイティブアメリカンのメディスンマンから、直伝された言葉である。
業種、職種、立場、意見、年代、価値観。
これらを乗り越え、心ある同志たちと、強くつながっていきたい。
そして、勇気と希望をもって、新たな一歩を踏み出そう。
<お断わり>
対話は、とても大切です。
しかし、会ったこともない、直接話したこともない。
コメントやメッセージのやり取りすらない。
どんな人物かもわからない。
そんな方から、いきなり戦争や政治に関するコメントをされても、私は応じられません。
内容によっては、即刻削除し、ブロックをいたします。
そんな方に限り「対話を拒むのか」と執拗に他のメディアで対話を求めてこれらます。
私は、心無い方や、最低限の礼儀作法すらわきまえない方と、ネット上で「対話」はしません。
経験上、デジタルな文字のやり取りだけでは、本当に大切なことは伝わらないし、下手をすると誤解と対立を深める結果となります。
お互いに、時間と労力の無駄になります。
ご意見や主張があるなら、ご自分のウォールやブログでなさってください。
肌が合わないと思うなら、お互い敬遠し合うのも、調和して生きていくための知恵だと思います。
どうしても私と対話がしたいとおっしゃるなら、セッションの申し込みをしてください。
以上、よろしくお願いいたします。

