お勧めの本

一燈を提げて暗夜を行く

ナガタ、ナガサキ

おはようございます。 「ナガタ、ナガサキ」 人名?地名? ほとんどの方は、そう思われるでしょう。 少し違います。 ナガタ、ナガサキとは、日本古来の文献に記された、日本人の生き方だそうです。 以下、写真の本より抜粋します。 ~~~~~~~~~...
整体即人生、人生即整体

サイエンスとアート

おはようございます。 「サイエンスとアート」 一昨日のBRMセミナーにおいて、講師の吉田邦夫先生から勧められた本の数々。 セミナーの最中、iPhoneからAmazonで注文したら、昨日届きました。 怖いくらいに、便利な世の中です。 最近、頻...
整体即人生、人生即整体

からだの知恵

おはようございます。 「からだの知恵」 私が師と仰ぐ、BRM療法創始者の吉田邦夫先生。 この本は、その吉田先生が勧めてくださったものです。 ワクワクしながら、読み進めています。 単なる解剖学、生理学の本とは、趣が異なります。 根底に、自然や...
一燈を提げて暗夜を行く

心の病に薬はいらない!

おはようございます。 「心の病に薬はいらない!」 Facebookでも有名な、内海 聡医師の最新著です。 お読みになった方も多いと思います。 精神薬をいかに抜くかという、具体的なノウハウについて言及された本です。 書中において、特に共感でき...
一燈を提げて暗夜を行く

祈り〜サムシンググレートとの対話

おはようございます。 「祈り ~サムシンググレートとの対話~」 昨日、この映画を観てきました。 とても素晴らしい内容で、感動をいたしました。 一年少々前、この映画の監督をされた白鳥 哲さんにお目にかかりました。 白鳥監督は、数年前に脳腫瘍を...
一燈を提げて暗夜を行く

処(ところ)を得さしむる

「処(ところ)を得さしむる」 この言葉は「活躍の場を得るようにする」ということで、本来の役目がきちんと果たせるように応援するという意味だそうです。 これは、古事記に書かれた、国作りの理想だそうです。古事記とは、申し上げるまでもなく、現存する...
一燈を提げて暗夜を行く

真実

この本は、おかきのエクセレントカンパニー、播磨屋本店の社長である播磨屋助次郎さんが著されたものです。 15年前に初版が出され、2年前に改版が出されました。 人類、そして地球は滅亡寸前である。 私たち一人ひとりが真実に目覚め、行動を起こすこと...
一燈を提げて暗夜を行く

日本人の誇り

一、自分の健康は、自分で守る 一、日本の良さを見直す、取り戻す これは、私が整体院開業以来、貫いてきた基本方針です。 この二つは、一体のものであり、不可分です。 整体とは、人間を自然に還すことです。 その思想と哲学と実践は、日本独自のものだ...
整体即人生、人生即整体

【整体修行の真髄】生活実践の中に悟ること

私たち整体師やセラピストは、常に真の癒しを追究しています。 真の癒しとは何か。 どうすれば、そこに至れるのか。 その大きなヒント(もしくは正解)が書かれた本があります。 以前にもご紹介した、長尾 弘先生の「真理を求める愚か者の独り言」です。...
一燈を提げて暗夜を行く

自由に生きるとは?

自由とは、自らに由ると書きます。 それは、どういうことでしょうか? ネットやFacebookで、流通している「逆説の10カ条」。 よくご存じの方も多いと思います。 これは、1968年に、当時大学生であったケント・M・キースが、高校生向けの小...