一燈を提げて暗夜を行く

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祈り〜サムシンググレートとの対話

おはようございます。 「祈り ~サムシンググレートとの対話~」 昨日、この映画を観てきました。 とても素晴らしい内容で、感動をいたしました。 一年少々前、この映画の監督をされた白鳥 哲さんにお目にかかりました。 白鳥監督は、数年前に脳腫瘍を...
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処(ところ)を得さしむる

「処(ところ)を得さしむる」 この言葉は「活躍の場を得るようにする」ということで、本来の役目がきちんと果たせるように応援するという意味だそうです。 これは、古事記に書かれた、国作りの理想だそうです。古事記とは、申し上げるまでもなく、現存する...
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幸せの大河

昨日、ご紹介した本「真実」の中に頻出する言葉です。 生命の営みを幸せの大河と表現し、その方向性として次のようなことをあげられています。 「より一層自然な方向」 「より一層調和のとれた美しい方向」 「より一層幸せで喜び多い方向」 「より一層矛...
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真実

この本は、おかきのエクセレントカンパニー、播磨屋本店の社長である播磨屋助次郎さんが著されたものです。 15年前に初版が出され、2年前に改版が出されました。 人類、そして地球は滅亡寸前である。 私たち一人ひとりが真実に目覚め、行動を起こすこと...
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日本人の誇り

一、自分の健康は、自分で守る 一、日本の良さを見直す、取り戻す これは、私が整体院開業以来、貫いてきた基本方針です。 この二つは、一体のものであり、不可分です。 整体とは、人間を自然に還すことです。 その思想と哲学と実践は、日本独自のものだ...
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悔しくて悔しくてたまらない

ブログを更新しました。 「悔しくて、悔しくて、たまらない」 自分の無力さ、至らなさ、努力の足りなさ。 それが、悔しくて、悔しくて、たまらないのです。 詳しくは、ブログをお読みください。 でも、腕まくりして、頑張ります!!
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自由に生きるとは?

自由とは、自らに由ると書きます。 それは、どういうことでしょうか? ネットやFacebookで、流通している「逆説の10カ条」。 よくご存じの方も多いと思います。 これは、1968年に、当時大学生であったケント・M・キースが、高校生向けの小...
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大河にコップ一杯の水を流し続ける

おはようございます。 「大河にコップ一杯の水を流し続ける」 昨日ご紹介した、宇城憲治先生が信念とされている思いです。 一見、無謀な取り組みかも知れない。 でも、たとえコップ一杯の水であっても、ずっと注ぎ続けたら、その清流をたどって、魚たちが...
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子供たちの、子供たちの、子供たちの、子供たちへ

おはようございます。 「子供たちの、子供たちの、子供たちの、子供たちへ」 ずっとずっと先の自分の子孫たちに、よい社会が遺せるか。 今の延長に、彼らの幸せな顔が見えるか。 そのような視点で、今の仕事や生き方を見直してみる。 すると、私には、こ...
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整体を間近なものに

おはようございます。 「整体を身近なものに」 常に、そう考えています。 定期的に美容院や理髪店へ行くように、整体院へ来ていただきたい。 心と身体を弛めて、自然な状態を取り戻していただきたい。 それによって、薬や病院に頼らない生活を送っていた...