お勧めの本

整体即人生、人生即整体

オンラインの試み 〜 経営破壊から続くもの 〜

確か今から約25年前、1995年頃だったと思う。アメリカの超人気経営コンサルタント、トム・ピーターズ氏による著書「経営破壊(原題 Clazy Times Call for Crazy Organizations)」は、まだ会社員であった私に...
一燈を提げて暗夜を行く

ガンディー魂の言葉

【ガンディー魂の言葉】   インド独立の父、マハトマ・ガンディー。その言葉の数々を集めた、この本。こんな社会だからこそ、とても心に響く。私たち日本人は、これからいかにして、この奴隷社会から脱し、自由を得るのか。ガンディーから学ぶことがたくさ...
一燈を提げて暗夜を行く

現代社会の行く末

約10年前、整体の師匠(故人)から読むように勧められたこの本。当時は、非常に戸惑った。整体とどう関係があるのか、まったく理解ができなかったし、そもそも本に書かれた内容自体が理解しがたいことばかりだったからだ。   最近になって気になり、書庫...
整体即人生、人生即整体

最初に読む料理本

少し前に、岡本よりたかさんが、この本をFacebookで紹介していた。よりたかさんは、この本を読んで触発され、滞っていた執筆が一気に進んだそうだ。私もそれに触発され(笑)、どうしても読みたくなって、取り寄せてみた。少し読んでみて、よりたかさ...
整体即人生、人生即整体

神からのギフト

「ほんとうの《あなた》とは、いったい何でしょう。《神》とは、どのような存在なのでしょう。《霊》あるいは《霊界》はホントに存在するのでしょうか。死んだら、いったいどうなるのでしょうか。なぜ、こんなにも、悲しみや苦しみの波が訪れるのですか。」 ...
整体即人生、人生即整体

変容の力

末期ガンで一度死亡し、生還した女性として有名なアニータ・ムアジャーニ。彼女がその経験と気づきを綴った著書「喜びから人生を生きる!」は、私に数多くの貴重なインスピレーションを与えてくれました。この本は、今でも時々読み返す座右の書となっています...
一燈を提げて暗夜を行く

私たちは、どこへ向かい、何をなすべきか

最近、一気に読んだこの二冊。今、私たちはどのような状況にいて、これからどこへ向かい、何をなすべきか。この二冊のおかげで、これまで漠然と考えていたこと、実践していたことが、極めて明確になったと感じています。迷いがなくなりました。ありがとうござ...
一燈を提げて暗夜を行く

日本の目覚めは世界の夜明け

日本の目覚めは世界の夜明け。   その胎動を感じる。 今回の参議院選挙は、大きな転機だ。 日本人の多くが目覚め、新しい時代の幕開けとなるのか。 それとも、目覚めぬまま暗澹たる未来へ向かうのか。 大きな岐路となるであろう。   最近、出会った...
一燈を提げて暗夜を行く

白秋期

大好きな作家、五木 寛之さんの近著「白秋期」。 一気に読んだ。 人生には、季節がある。 言葉で表せば、青春、朱夏、白秋、玄冬となる。 人類は今、人生百年というかつてない時代を迎えようとしている。 その中で、白秋期は50〜75歳くらいをさす。...
一燈を提げて暗夜を行く

長年の懸案事項であった、整体院内の蔵書管理に着手する

心身楽々堂へ初めて来られたお客さまの多くが驚くこと。 それは、蔵書の多さである。 1,000冊足らずなので、それほどの数でもない。 しかし、整体院にたくさんの本が置いてあることが意外なのだろう。 実は、全てを読んでいるわけではない。 数えた...