お勧めの本

整体即人生、人生即整体

いざ、霊性の時代へ

【いざ、霊性の時代へ】   品薄らしく、数週間到着を待ち、先週の木曜日にやっと手元に届いた、長堀 優 先生の最新著「いざ、霊性の時代へ」。終始、激しく同意や共感することの連続であり、ワクワクしながら、とても楽しく読ませていただいた。   こ...
一燈を提げて暗夜を行く

ガンディー魂の言葉

【ガンディー魂の言葉】   インド独立の父、マハトマ・ガンディー。その言葉の数々を集めた、この本。こんな社会だからこそ、とても心に響く。私たち日本人は、これからいかにして、この奴隷社会から脱し、自由を得るのか。ガンディーから学ぶことがたくさ...
一燈を提げて暗夜を行く

現代社会の行く末

約10年前、整体の師匠(故人)から読むように勧められたこの本。当時は、非常に戸惑った。整体とどう関係があるのか、まったく理解ができなかったし、そもそも本に書かれた内容自体が理解しがたいことばかりだったからだ。   最近になって気になり、書庫...
整体即人生、人生即整体

最初に読む料理本

少し前に、岡本よりたかさんが、この本をFacebookで紹介していた。よりたかさんは、この本を読んで触発され、滞っていた執筆が一気に進んだそうだ。私もそれに触発され(笑)、どうしても読みたくなって、取り寄せてみた。少し読んでみて、よりたかさ...
整体即人生、人生即整体

神からのギフト

「ほんとうの《あなた》とは、いったい何でしょう。《神》とは、どのような存在なのでしょう。《霊》あるいは《霊界》はホントに存在するのでしょうか。死んだら、いったいどうなるのでしょうか。なぜ、こんなにも、悲しみや苦しみの波が訪れるのですか。」 ...
整体即人生、人生即整体

変容の力

末期ガンで一度死亡し、生還した女性として有名なアニータ・ムアジャーニ。彼女がその経験と気づきを綴った著書「喜びから人生を生きる!」は、私に数多くの貴重なインスピレーションを与えてくれました。この本は、今でも時々読み返す座右の書となっています...
一燈を提げて暗夜を行く

私たちは、どこへ向かい、何をなすべきか

最近、一気に読んだこの二冊。今、私たちはどのような状況にいて、これからどこへ向かい、何をなすべきか。この二冊のおかげで、これまで漠然と考えていたこと、実践していたことが、極めて明確になったと感じています。迷いがなくなりました。ありがとうござ...
一燈を提げて暗夜を行く

どこへ向かい、何をなすべきか

【どこへ向かい、何をなすべきか】   最近、一気に読んだこの二冊。今、私たちはどのような状況にいて、これからどこへ向かい、何をなすべきか。この二冊のおかげで、これまで漠然と考えていたこと、実践していたことが、極めて明確になったと感じています...
一燈を提げて暗夜を行く

日本の目覚めは世界の夜明け

日本の目覚めは世界の夜明け。   その胎動を感じる。 今回の参議院選挙は、大きな転機だ。 日本人の多くが目覚め、新しい時代の幕開けとなるのか。 それとも、目覚めぬまま暗澹たる未来へ向かうのか。 大きな岐路となるであろう。   最近、出会った...
一燈を提げて暗夜を行く

白秋期

大好きな作家、五木 寛之さんの近著「白秋期」。 一気に読んだ。 人生には、季節がある。 言葉で表せば、青春、朱夏、白秋、玄冬となる。 人類は今、人生百年というかつてない時代を迎えようとしている。 その中で、白秋期は50〜75歳くらいをさす。...